春の訪れを感じる今日この頃。
今年はスギ花粉が例年を上回る飛散量なのだとか。なんか、このコメント毎年テレビで聞いてるような気がしますが、気のせいでしょうか。
レジャーなどで、おでかけの機会が増えてくるシーズンですが、花粉対策をしっかり行って、素敵な休日をお過ごしくださいませ!
さて、お出かけと言えばキャンプなんかが楽しくなってくるシーズンでございます。車中泊はもちろん、悪路も走破できるオフロード車で冒険したいですよね。
代表格のジムニーは、走破性はもちろん、カスタムも豊富なラインナップで様々なパーツが世に出回っております。

代表格「DAMD Little.D」
ディフェンダーをオマージュした、大人気カスタムパーツ
注目されること待ったなし。先日、ご納車したお客様から海外から遊びに来られた方にし撮影されまくったのだとか。カスタムカーは国境を超えるんです。
そんなカスタムカーも、良い所ばかりではございません。
デメリット
① カスタム費用が高い
DAMDはデザイン・品質が高い分
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フロント+リアバンパー+グリル
→ 約20万〜50万
塗装・工賃を入れると
50〜80万円以上になるケースもあります。
やはり素敵なパーツなので、それなりに費用はかかってしまいます。
そのあたりは、要相談で。勉強しまっせ。
ということで、今回はDAMDのパーツを少しご紹介致しました。
これからDAMDの魅力をお伝えしていきたいと思いますので、是非ご覧下さいませ!!






























